裁判员制度宣传用电影(最高裁判所) (2007)
豆瓣
裁判員 選ばれ、そして見えてきたもの
/
裁判員制度広報用映画(最高裁判所)
导演:
梶间俊一
编剧:
ちゃき克彰
类型:
Drama
/
Documentary
/
Crime
地区:
日本
语言:
日语
长度: 69分钟
发布日期:
2007-04
(日本)
裁判員 選ばれ、そして見えてきたもの
简介
企划制作:最高裁判所
协力:法务省 日本律师联合会
(内容)
裁判員制度の裁判員選任手続について,現時点におけるイメージを出来る限り盛り込みました。
(あらすじ)
平成21年初冬,東日本空調システム株式会社の営業マン村瀬智昭(45歳)のもとに1通の手紙が届く。それは,裁判員候補者名簿に自分の名前が載ったとのお知らせだった。裁判員候補者になる可能性は低いと思っていた村瀬だが,平成22年3月,村瀬のもとに裁判員選任手続期日の「お知らせ」が送られてくる。村瀬は,仕事の都合もあり,当初は参加に消極的であったが,徐々に参加してもよいと思うようになっていく。そして,選任手続当日。選ばれたのは,美容師・大沼恵美(22歳),主婦・佐々木郁恵(33歳),個人タクシー運転手・山下修(54歳),NPO団体職員・青井拓也(26歳),元会社役員・小林勇作(75歳)と村瀬であった。
披露試写会
チャプター情報
1、プロローグ
2、名簿記載のお知らせが届く
3、調査票の返送
4、事件発生
5、美樹の合格発表
6、候補者に選ばれる
7、裁判所への問い合わせ
8、裁判当日の朝
9、裁判員候補者への説明
10、裁判員選任手続
11、事前の打ち合わせ
12、裁判一日目
13、中間評議
14、裁判一日目を終え
15、裁判二日目
16、最終評議
17、判決宣告
18、判決を終えて
19、エピローグ