世界滞在记 大家还好吗?藤原龙也 竹内结子回访特辑 (2001)

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世界滞在记 大家还好吗?藤原龙也 竹内结子回访特辑

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世界ウルルン滞在記 みんな元気ぃ~藤原竜也と竹内結子の再会スペシャル
演员: 藤原龙也 / 竹内结子
地区: 日本
发布日期: 2001-09-23 (日本)

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世界ウルルン滞在記 みんな元気ぃ~藤原竜也と竹内結子の再会スペシャル

简介

「今度は夏においで。夏はすばらしいところだから…」。1999年の冬、そんな言葉でホストファミリーに送り出された2人のリポーター、藤原竜也と竹内結子が、それぞれ再会の旅に出る。さらに今回はリポーターの大柴邦彦が旅先で巻き込まれてしまった凄いハプニングを〈番外編〉として紹介。
1999年2月の放送で、カナダ北部のアサバスカ湖畔に暮らすクリー族の末裔で、未だ昔ながらの狩猟生活を続けているレイモンド・ラドゥサーさん(当時56歳)を訪ねた藤原竜也。カタコトの英語でコミュニケーションをとりながら、マイナス35℃という極寒の中、凍ったアサバスカ湖での魚捕りや、6日間に渡って森の狩猟小屋で暮らす厳しい狩猟生活を体験した。
雪に埋もれていた湖や森はどうなっているだろうか、そしてレイモンドさんは元気でいるだろうか…?
そんな思いを胸に再びカナダを訪れた藤原は、夏を迎えて緑がおい茂り、すっかり様変わりした景色の中、記憶を頼りに湖畔にあるレイモンドさんの家に向かう。ところが、レイモンドさんの家は留守。そこで藤原は、前回いっしょに寝泊りした猟師小屋を訪てみる。待つこと8時間、やっと狩りから戻ってきたレイモンドさんと再会を果たした藤原だが、レイモンドさんは足を怪我していて、杖なしでは歩けない様子。さらに心臓病も患いめっきり衰えてしまっていた。
〈最後の猟師〉のプライドを持ち続けながらも、今や狩猟もままならないレイモンドさんに少しでも元気を取り戻してほしい…そんな思いから、藤原は以前のようにいっしょに猟師小屋で寝泊りして、狩りを手伝って暮らそうと考える。藤原はレイモンドさんから銃の撃ち方を習い、熊狩りやカモ猟に挑戦。そんな中、森に仕掛けた罠の様子を見に行った藤原は、熊がかかっているのを発見。レイモンドさんに知らせに走る。
一方、同じく1999年年2月の放送で、手作りソーセージで有名なスイス・アルプスの田舎の村を訪れた竹内結子。標高1800m、切り立った山の中腹にあるツァロン村に住むヨハン・ペーター・ブフリさん一家の三男のルーカス君(当時19歳)は、竹内を一目見るなりあまりの可愛さに絶句、鼻血まで出してしまった。ルーカス君のみならず、お父さんや四男のヤン君(当時18歳)ら一家の男たちは、想像以上に可愛かった旅人・竹内にお祭り騒ぎ状態で、普段はやらない雪遊びまでする始末…。さらにお母さんのバーバラさんも、娘ができたと大喜びだった。
今回はそんな熱烈歓迎を受けた竹内が、再びブフリさんの家に向かう。
ところが今回、二人の息子たちの出迎えはない。聞けばルーカス君は看護士として町の病院で働いており、ヤン君は徴兵に行っているという。さらに40頭もいた牛も、夏のこの時期は『アルプ』とよばれる山上の小屋に移動しており、ひっそりと寂しげだ。
さらに人手がなくなったために、家族みんなで行っていた名物のソーセージ作りもしなくなったと聞いて、竹内はがっかり…。そこで竹内は昔のようにソーセージを作ろうと提案する。休暇をとって帰ってきてくれたルーカス君らとともに、竹内の作った野菜入りソーセージで食卓を囲む一家に、久しぶりに賑やかな団欒が訪れる。
さらに今回は、2001年5月、リポーターとして日本を発った大柴邦彦が遭遇した、番組史上最大のハプニングを〈番外編〉として紹介する。
「世界ウルルン滞在記」
出演:藤原竜也、竹内結子、大柴邦彦、徳光和夫、相田翔子、石坂浩二、清水圭、岸田今日子、谷啓、東ちづる、藤谷美和子、上原さくら、オダギリジョー、下條アトム、冨永みーな
プロデューサー:河村盛文、白井博、椰木泰西
ディレクター:保坂秀二、宮岡義徳、内田剛、椰木泰西
音楽:エンディングテーマ:「旧友再会」河島英五とアナム&マキ

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