Haruka.Nakamura
流星 豆瓣
Haruka Nakamura / 青葉市子 类型: 古典
发布日期 2012年7月7日 出版发行: Self-Released
*sonorium会場限定販売
ライブ通い強化週間2日目、「流星」。
七夕企画ということで特設HPまでつくる、相当な力の入れ方。
HPから聞こえてきた青葉市子のブレスヴォーカルが目立つ音楽と
幻想的な星空の微速度再生映像に惹かれて、これは行かなければ!と即予約。
限定80名でチケット即完売したレア企画でした。
青葉市子のライブはたしか3度目?で半年ぶり。
永福町のsonoriumという会場。
永福町はうちの地元に似た、街というより町。町の電気屋さんを久しぶりに見た。
こういう町は信用できる。
東京って新宿や渋谷みたいな街が代名詞だけど、ぼくは東京の、こういう町が好きだ。
ライブ前にモナレコードの平賀さち枝・片想いの予約をし、モスバーガーで休憩して、会場へ。
会場前には素敵なお寺。
さすが七夕、男女参加多い。
ここでひるむなかれ、常連のおじさんメンバーの顔を見てちょっと安心。
会場は前から2列目中央、みんながよく見える超絶良席。
本日限定の音源「流星」もゲット。シリアルナンバー4でした。
アイル 豆瓣
7.0 (8 个评分) Haruka Nakamura
发布日期 2018年3月21日 出版发行: p*dis
haruka nakamuraの新曲「アイル」(I’ll)は、1stアルバム『grace』(2008年 / SCHOLE)の世界観の続きを10年ぶりに表現した楽曲。春の季節をイメージして作られたこの曲を含む、全6曲を収録したEP / 8cm CD (DLコード付き)が春分の日にリリースされる。

「アイル」では、作詞、作曲、全ての楽器パートをharuka nakamura本人が担当し、『 grace』でボーカルを担当したJanis Crunchを再びフィーチャー。さらに、1stアルバム発売当時のライブ音源「every day」( 『grace』収録曲)をこっそり隠し味として詰め込むこだわりも見せている。春を祝福するような軽やかなテンポの生き生きとしたアンサンブルとボーカルは、初期音源のみずみずしさを残しつつも、この10年で大きくスケールアップした両者の成長を感じさせる快心の1曲。

その他、1stアルバム『grace』を代表する楽曲「arne」をこのプロジェクトのために10年ぶりに再構築した「アルネ」や、haruka nakamuraが音楽を担当した映画『every day』のクライマックスシーンで使用され、話題を呼んだ楽曲「リリウム」を新たに録音・収録。さらに、教会のオルガンやミュートピアノに環境音のテクスチャーをミックスしたノルタルジックな小品曲など、全6曲が収録されている。

アートワークはインスタグラムでのコラボレーションをきっかけに繋がった、”身近な場所が美しく見える瞬間”をカメラにおさめる注目の写真家・岩倉しおりが担当。「アイル」の世界観を表現するために、haruka nakamuraが熱望したキャリア初となる8cm CD短冊型パッケージを、岩倉が新たに作り上げた美しいコラージュ作品が全面を彩る。そして、マスタリングは近年のharuka nakamura作品の音を手掛ける田辺玄が担当。
12 & 1 SONG (reissue) 豆瓣
Janis Crunch / Haruka Nakamura
发布日期 2013年12月5日 出版发行: Kitchen. Label
haruka nakamuraとJanis Crunchが2011年冬にKitchen.レーベルからリリースし、ロングセラーを記録したコラボレーションアルバム「12&1 SONG」が、新パッケージ&ボーナストラック5曲のDLクーポン付で待望のリイシュー。
この2人が共作した楽曲は、”Everyday”や”Ralgo”、”Grace”(アルバムGrace」収録)、”DISTANCE”(kadan名義アルバム「CASA」収録)等、名曲揃いですが、この作品が初の連名コラボレーション作品でした。彼らが2007年〜2011年間、毎年冬の季節のみに「冬の世界」をテーマに制作した曲を集めたという本作。遠い記憶の丘に沈む夕暮れや、夢の世界の子供達、あかりが灯る家族風景、またはアンティークの絵本を眺めているような情景を連想させる、美しい楽曲集。Janis Crunchのエモーショナルで暖かな歌声と美しいピアノの旋律、そしてharuka nakamuraの穏やかなクラシック・ギターやサウンドスケープが溶け合った暖炉の炎のようなサウンド。
Melodica 豆瓣
8.5 (15 个评分) Haruka Nakamura
发布日期 2013年9月6日 出版发行: Hydeout Productions
音楽家のharuka nakamuraによるニュー・アルバム『MELODICA』が、9月6日にリリースされることがあきらかとなった。
2008年発表の初ソロ・アルバム『grace』、2010年に発売されたセカンド・アルバム『twilight』に続く、3年ぶりの新作にして3部作の完結編にあたる今回の作品は、多数の注目アーティストを輩出してきたhydeout productionsから登場。5年前に、生前のNujabesと共に彼のスタジオにて2人きりで制作を開始したもので、Nujabesがビートやフルートなどで参加した“Lamp”“let go”という貴重な楽曲や、彼がミックスを手掛けた未発表楽曲などで構成されている。
また、ARAKI Shinやジャニズ・クランチといったharuka nakamuraの作品では馴染み深いアーティストに加え、Uyama Hiroto、ペイス・ロック、サイス・スター、サブスタンシャルといったhydeoutの面々が参加。Uyama Hirotoと共に再構築したNujabesの名曲“luv (sic) pt.2”のアコースティック・ヴァージョンも収められており、アートワークはhydeoutで数々の作品を手掛けてきたFJDが担当している。〈日々の暮れ〉をテーマにアルバムを発表してきた彼の美しい音世界が広がる作品となっているので、ファンはぜひチェックしよう。
Grace 豆瓣
9.0 (61 个评分) Haruka Nakamura 类型: 电子
发布日期 2008年5月2日 出版发行: Schole
这就是天才的作品,除了惊叹,还有完全的心服口服。你没法去分辨它的肌理,也没办法仔细描摹。它的出现,就是为了制造一次“闭嘴”,一次毫无保留的成熟。丰润的细节抚摸身体的每一道曲线,力道拿捏得恰到好处;而音乐本身变幻无形,飘扬或者徘徊于夜树的阴影。它像是樱桃林的一阵熏风,掀起衣角,穿过发隙,成为倒数第二个美梦的终结点。把Acoustic元素和Vocal运用到如此程度,加上柔滑的Electronic效果点缀,从Pop和Classical汲取足够的养分,然后扩张,发散——我已别无他求。
Afterglow 豆瓣
8.9 (55 个评分) Akira Kosemura / Haruka Nakamura
发布日期 2007年11月5日 出版发行: Schole
The second release from the japonese label Schole is a collaboration between AKIRA KOSEMURA and HARUKA NAKAMURA. Both are from Tokyo and starting to attract people’s attention by taking part in many compilation inside and outside Japan. AKIRA KOSEMURA has for example just released an other album on the australian label Someone Good (lead by Lawrence English). The album “Afterglow” is created with light sounds. It resembles the end of summer and surely puts the words of remembrance and memoir together.
my private space 豆瓣
オムニバス
发布日期 2010年1月20日 出版发行: インパートメント
ポストクラシカル/エレクトロニカの代表的な日本人アーティスト7組の作品を厳選した究極のコンピレーション。
聴き流す心地良さと、聴き込む程に情感が溢れ出る音と共に、自分だけの空間で、キラキラと、うとうとと聴いて欲しい一枚。日本人らしい珠玉のメロディーを聴きながら自分だけの時間を過ごしてください。瞬間的ではなく、10年後、20年後と聴き続けられるようにコンパイル。
no.9とakira kosemuraによる未発表新曲を2曲収録。
no.9 - small promise *新曲
akira kosemura - petrarca *新曲
12 & 1 SONG 豆瓣
8.6 (10 个评分) Janis Crunch / haruka nakamura
发布日期 2011年12月15日 出版发行: Kitchen.
「12の歌は祝福された冬の世界へ 1つの歌はあなたの魂へ」
2010年夏にシンガポールのKitchen.レーベルからリリースしたアルバム「Twilight」がロングセラー中のharuka nakamuraと、これまでのharuka namakmura作品でもたびたび共作を行ってきた女性ヴォーカリスト/ピアニストJanis Crunch。この2人が共作した楽曲は、”Everydayや”Ralgo”、”Grace”(アルバム「Grace」収録)、”DISTANCE”(kadan名義アルバム「CASA」収録)等、名曲揃いですが、遂に、この2人が初の連名コラボレーション作品をリリースします。
「12 & 1 Song」は、彼らが2007年〜2011年間、毎年冬の季節のみに「冬の世界」をテーマに制作した曲を集めたアルバム。始まりは、2007年の冬の夜、2人でharuka nakamuraのソロアルバム「Grace」の為にレコーディングをしていた際のセッションから生まれた、聖夜のための楽曲「12 & 1 song」がきっかけでした。このセッションからは他にも冬の世界への楽曲が数曲生まれ、特にアルバムの表題曲となった「12 & 1 song」は毎年聖夜のみmyspaceで公開され、haruka nakamuraとJanis Crunchのリスナーの間ではすでに人気の曲となっています。その後、それぞれが個人の作品制作をしている時でも、彼らのクリエイティブな絆は強く、このコラボレーションは年の終わりの季節に少しずつ、ゆっくりと行われてきました。
遠い記憶の丘に沈む夕暮れや、夢の世界の子供達、あかりが灯る家族風景、またはアンティークの絵本を眺めているような情景を連想させる、美しい楽曲集。Janis Crunchのエモーショナルで暖かな歌声と美しいピアノの旋律、そしてharuka nakamuraの穏やかなクラシック・ギターやサウンドスケープが穏やかに溶け合った暖炉の炎のように暖かなサウンドは、冬、そして聖夜のひとときを穏やかに彩ります。
ゲストミュージシャンにARAKI Shinがフルートで参加。マスタリングはHelios/Goldmund名義で活躍するKeith Kenniffが担当。
2011年12月22日 听过
如果上班時間也可以聽著這種音樂的話,或許我不至於那麼舉輕若重、面頰燒痛、緊繃若琴弦、走一步跌傷三次……
Haruka.Nakamura
Twilight 豆瓣 豆瓣
8.7 (43 个评分) Haruka Nakamura 类型: 爵士
发布日期 2010年7月15日 出版发行: Kitchen. Label
「陽が沈んでから夜が来るまでの淡く美しい、その時間へ捧げる」
薄青い夕方。窓辺からの風。その旋律。
haruka nakamura2年振り、待望の2nd Album。海辺のスタジオで録音された、ピアノが
紡ぐ静謐なセッションに、ARAKI shin、akira uchida、Janis Crunch、April Lee等の 演奏家たちが出会っては、過ぎ去って行く。
1日の終わりに。彼方に祈りを。夕べの祈りを。
Scholeレーベルからの1stアルバム『grace』が大絶賛された、東京在住の音楽
家haruka nakamura(ハルカ・ナカムラ)が、2年振りに新作をリリース。リリース元
のkitchen.レーベルはシンガポールを拠点とし、これまでにaspidistraflyやfjordne
等の美しいエレクトロニカ~アンビエント・サウンドをリリースしてきた良質レーベ
ル。アートワークにもこだわり、写真集付きの特殊パッケージという、サウンドとビ
ジュアルを独特の審美眼でトータル・プレゼンテーションしている。もちろんこ
のharuka nakamuraの新作も、アーティスト本人が撮り降ろしたポラロイド写真のアー
トブックと共にパッケージされている。
『陽が沈んでから夜が来るまでの淡く美しい、その時間へ捧げる』、という冒頭
のharuka nakamuraの言葉のように、本作は、太陽が水平線へとゆっくり沈む夕暮れ時
の光景に捧げられた作品。ARAKI Shinやakira uchidaによるドリーミーなサックス、
isao saito(kadan)のやわらかく繊細なパーカッション、そして透き通る歌声のApril
Lee (aspidistrafly)、優しくアーシーな歌声のJanis Crunch (kadan)という個性的な
女性ボーカルが、haruka nakamuraの静かで柔らかなタッチのピアノやギターと出会っ
ては、過ぎ去っていく。徐々に消えゆく太陽の光やそれに伴う空の色の移り変わりな
ど、夕暮れ時が醸し出す儚くメランコリックな空気感を、繊細な音とテクスチャーの
ヴァリエーションによって、とても丁寧に、とてもおだやかに表現した音の風景。
For fans of : Keith Jarret “ The Melody at Night, With You”、坂本龍一、高木正 勝、
akira kosemura、Olafur Arnaulds、Peter Broderick