Pawn
Tone Sketch 豆瓣
Pawn
发布日期 2011年10月14日 出版发行: PROGRESSIVE FOrM
Dynamophone Records(US)やDrifting Falling(US)をはじめ3枚のアルバムと3枚のEPが非常に高い評価を得ているPawn、待望の4thアルバム!
本作ではcokiyu、cuushe、fraqsea(Shelling)、柳本奈都子(rimacona)の4人の歌姫、またSooner、Nyolfen、原摩利彦(rimacona)らサウンドプロデューサーを迎え、これまでのPawnの真骨頂とも言える美しいサウンドスケープにヴォーカルとリズムを大胆に導入、高いソング・ライティング力を披露した素晴らしいアルバムに仕上がりました!
【コメント】
すごく好きです!ホントに素晴らしい!音一つ一つをとても丁寧に作り込んでいるんだろうなあと思いました。こういった愛情はパソコンの性能だけでは表現出来ないはず。人の手を感じる電子音楽です。いいなあ、ホントに。 宮内優里
どこか深淵な世界で、ほんのり灯った粒子たちがゆっくりと空中を漂う様をみた。音楽の持つ可能性がそんな幻想を抱かさせる。僕は実際にはその世界を見たことなんてないんだから。上質な音楽はいつだって僕に未知の体験をさせてくれる。この作品に在る心も歌も電子音もピアノも、それらは聞いた誰かの経験に変わる。 no.9
アーティストについて
1986年生まれ、Hideki Umezawa によるプロジェクト。
2007年より活動を開始、現在までにSymbolic Interaction、Dynamophoneといったレーベルから作品をリリース、またファッションブランドへの楽曲提供など活動は多岐に渡る。
2011年10月にDynamophoneより多数のゲストを招いた3thアルバム「Glimmer of Sunlight」をリリース。
そして同じく2011年10月にPROGRESSIVE FOrMより4thアルバム『Tone Sketch』をリリース。
今後もmu-nestなど幾つかのレーベルからのリリースが予定されている。
2011年12月10日 听过
Pawn