橋幸夫
夢の轍 豆瓣
橋幸夫 类型: 流行
发布日期 2013年8月28日 出版发行: ビクターエンタテインメント
橋幸夫のシングル。さだまさし作詞・作曲による、TBSラジオ『橋幸夫の地球楽団』がテーマの胸を打つ楽曲を収録。歌謡界の重鎮とフォーク界の重鎮の初コラボ・シングル! (C)RS
夢みる港 豆瓣
橋幸夫 / 吉永小百合
发布日期 1966年4月15日 出版发行: ビクターエンタテインメント
橋幸夫の78枚目のシングルで、吉永小百合とのデュエット曲。橋と吉永小百合とのデュエット曲は、レコード大賞を受賞した『いつでも夢を』から数えて、本作は6曲目にあたり、最後のデュエット曲となっている。
雨の中の二人 豆瓣
橋幸夫 类型: 流行
发布日期 1966年1月15日 出版发行: ビクターレコード
橋の楽曲は、これまで「恋のインターチェンジ」や「僕等はみんな恋人さ」など一部の楽曲を除きほとんどの曲は、恩師の佐伯孝夫作詞、吉田正作曲であったが、1964年(昭和39年)ごろから、他の作家の曲が登場する。恩師の吉田自身が「一度、雰囲気を変えてみよう」と提案したとされる[1]。
本作を作詞している宮川哲夫とは、「さすらい者」や「未練」、「ひとりの旅路」ですでに共演しているが、作曲家の利根一郎とは本作が初共演となる。橋は利根について「吉田先生とは、また違う個性のメディメーカー」と評し、同じく初共演となる編曲の一ノ瀬義孝について「クラシック畑の方で、バイオリン主体の編成が特にうまく、イントロの雨の感じを出したバイオリンには感動した」と記している[2]。
この年、橋と宮川、利根、一ノ瀬で「汐風の中の二人」(6月)、「霧氷」(10月)と合計3枚のシングルをリリースしてヒットさせただけでなく、「夢みる港」(4月、吉永小百合とのデュエット曲)、「恋と涙の太陽(アメリアッチ)」(6月)のヒットもあり、「霧氷」で、第8回日本レコード大賞を受賞した。2回受賞者は橋が初めてであった。
レコード大賞は「霧氷」に決まったとはいえ、橋は、宮川、利根、一ノ瀬との最初の楽曲である「雨の中の二人」への思い入れも強く、本作を「幻のレコード大賞」と語っている[3]。またビクターは最初、「吉田先生に遠慮」したのか、あまり宣伝しなかったとされる[3]。
c/wの「ネェ、君、君」は白鳥朝詠作詞、利根一郎の作曲によるもので、「雨の中二人」とは対照的な、利根のリズム歌謡となっている。
霧氷 豆瓣
橋幸夫
发布日期 1966年7月19日 出版发行: ビクターレコード
第八回レコード大賞受賞曲
霧氷
作詞:宮川哲夫/作曲:利根一郎
星にきいてみる
作詞:川内康範/作曲:吉田正
いつでも夢を 豆瓣
橋幸夫と吉永小百合 / 橋幸夫
发布日期 1962年6月20日 出版发行: ビクターレコード
第四回レコード大賞受賞曲
いつでも夢を
作詞:佐伯孝夫/作曲:吉田正
あすの花嫁
作詞:川内康範/作曲:吉田正