Pains Of Being Pure At Heartのような微炭酸シューゲイザー、 スピッツやGalileo Galileiからの影響を感じさせる甘酸っぱいポップ・チューンなど、 前作からドラスティックな変貌を遂げた2nd EP! 2018年に東京で結成されたドリームポップ~シューゲイズ・バンド、Moon In June。 2020年発表の1st EP「海鳴り」はシューゲイザーやポストロックを下地にした、光と音の洪水のようなサウンドで国内の専門店を中心に話題となり、さらに海外のシューゲイズ・ギークからも絶賛されました。 そして、メンバー・チェンジを経て約2年振りに発表されたのがこの2nd EPで、Pains Of Being Pure At Heartのような微炭酸シューゲイザー、スピッツやGalileo Galileiからの影響を感じさせる甘酸っぱいポップ・チューンなど、前作からドラスティックな変貌を遂げた全6曲を収録! タイトル名とジャケットのイメージからも伝わってくるように、フレッシュさと淡さを携えた<エヴァーグリーン>な作品です。 ミックス:岩田純也(Triple Time Studio) マスタリング: 中村宗一郎(PEACE MUSIC)
Thanks so much to anyone who has supported this project thus far by listening on YouTube, giving a like, a subscription, a nice comment, a share, etc. etc. This collection features "Freebee Honey" which isn't available on my YouTube page! This is it's debut! Right here! Give it a listen!