ノロワレ 弐 外法箱 [图书] 豆瓣
作者: 甲田学人 publishing house: アスキー・メディアワークス 2013 - 5
同級生・日高護の祖母の葬式に出席した真木現人は、そこで騒ぎに巻き込まれる。それは日高が過去に祖母から聞いていた「神様の入った箱」を差し出せというものだった──。 一方で現人の双子の兄・夢人は、その箱と同時に日高の家系にも興味を持ち始める。それは脈々と引き継がれている『憑き物筋』で、呪いの本尊をその箱に収めているという。兄の話に怒りを覚える現人だが、呪いの怪異はすでに浸蝕を始めており──。

读过 ノロワレ 弐 外法箱 🌕🌕🌕🌑🌑
诅咒系列第二卷,在揭露了主线后顺成的进入下一个单元回,这次的外法箱一边与蛊毒挂钩,一边与嫉妒和家庭挂钩,反转的力度还有猎奇的描绘都挺到位的。新登场的巫女角色也很英气,但是因为轮流制的主角——所以现人真的很不讨喜啊。
以上。