NHK纪录片
三和人才市场 中国日结1500日元的年轻人们 (2018) TMDB 豆瓣
三和人材市場~中国・日給1500円の若者たち~
8.4 (432 个评分) 导演: NHK 演员: 远藤宪一
中国深圳郊外的龙华新区,有一处大型职业介绍所“三和人才市场”。
周围小巷内,残破建筑物林立,廉价网吧、旅馆、杂货店等百余家店铺鳞次栉比。众多年轻人或在网吧内瞌睡,或露宿街头。
本片在绚丽奢华的中国硅谷-深圳,倾听从社会底层支撑着制造业大国的人们的心声,关注在希望和绝望之间挣扎的年轻打工者们的现实。(kamonka)
2018年10月4日 看过
一种耗时更久的死亡政治,施与者是转型中的社会。三和大神的生命被制度和畸形的脑奖励机制消耗着,无法挣脱,相信这种模式也不只是在深圳特有。然而社会主义无暇去拯救这种恶性循环下的人们,因为他们已经不如第一代劳动者一样还有苦力的价值。社会主义也不用担心这些人有政治威胁,顶多会有一点治安上的麻烦。所以只待他们的生命消耗光,成为转型的牺牲品。我们可以唏嘘每一个个体,因为我们是人类,有人的感情,但是国家机器面对的只是一串数字,操纵数字有时候比解决人的问题重要。
2018 NHK NHK纪录片 三和大神 中国
纪实72小时 京都 静谧的图书馆 (2017) 豆瓣
ドキュメント72時間 京都 静かすぎる図書館
9.6 (9 个评分) 演员: ムロツヨシ
其它标题: ドキュメント72時間 京都 静かすぎる図書館
秋の連休を迎えた京都。観光エリアの一角にある、私語厳禁の図書館が舞台。ただひたすら静寂を守り、ブースに向かう人々。その事情は様々だ。変化が激しい業界で生き抜こうとする人。再就職を夢見る人。明確に将来の目標を掲げる小学生も…。10年以上通う常連は、見知らぬ者同士なのに不思議な連帯感があると語る。独りになりたいけど、孤独はイヤだ。番組史上最も静かな場所から見えてくる、“現代人の孤独との距離感”とは。
满洲国军:在“五族协和”的旗号下 (2012) 豆瓣
満州国軍~“五族協和”の旗の下に~
8.8 (5 个评分)
其它标题: 満州国軍~“五族協和”の旗の下に~
日本在现在的中国东北地区建立的国家-“满洲国”,拥有一支由日、汉、满、蒙、朝五个民族构成的“满洲国军”。
其最初的使命,是维持满洲国内的治安。此后,随着的南部战线战况恶化,日军被派往南方,作为满洲防卫的支柱,满洲国军被寄予厚望,然而……
本片通过三个国家的22名原满洲国军官兵的回忆,描写“五族协和”的理想与现实。
本片是NHK的大型战争证言系列“证言记录士兵们的记录”中的一集。
NHK:圆的战争 (2011) 豆瓣
圆の戦争
8.6 (8 个评分) 导演: NHK 演员: 板垣征四郎 / 石原莞尔
其它标题: 圆の戦争
70年前的战争中,日本向中国大陆派兵,最多时多达百万,更与英美全面开战,持续远远超过国力所及的战争。日中战争开始后的八年间,军费开支高达7558亿円,换算成现在的价值,相当于数百兆円,如此天文数字般庞大的军费,究竟是如何筹集来的呢?
近年来,“国策银行”及政府金融部门的内部资料,在国内外相继被发现,长期不为人知的事实,开始逐渐显露。其中,为陆军在大陆的行动,从经济上提供支持的“朝鲜银行”,以及被称为世界三大外汇银行之一,拥有全球网络的“横浜正金银行”,它们的绝密资料,揭露了日本为筹集庞大军费所构筑的,全世界独一无二的“特殊系统”的真相。
此外,在两军兵戎相见的背后,中国的统一货币“元”,与试图争夺其势力版图的日本的“圆”之间,也展开了一场货币战争,而这也成为使日本与世界孤立的重要原因。
本片通过新发现的绝密资料,以及相关人员的证词,从“钱”和“经济”的崭新角度,审视日本的战争
2017年12月29日 看过
日本还欠中国那么多钱(虽然是空头支票了)。玩火玩得太嗨了(其实鸦片和妓院什么的也是日本重要收入)。老美开始还挺开心,中国日本两头赚钱。没想到日本暗地里将了他一军。买国债就是日本老百姓的原罪。日本军部虽然聪明,但毕竟是小聪明。战争时间拉得越长,他的小聪明就越容易破产。最后经济崩溃。
2011 Documentary NHK NHK纪录片 二战
731部队的真相:精英“医者”与人体试验 (2017) 豆瓣
731部隊の真実~エリート医学者と人体実験~
8.8 (57 个评分) 导演: NHK
其它标题: 731部隊の真実~エリート医学者と人体実験~ / NHK 731部队的真相
日本NHK电视台播放了专题纪录片《731部队的真相》。纪录片最后介绍了一名悔恨自杀的医生,这可能也是节目组想要传达的信息:希望所有日本人面对事实,反思历史。
2017年8月18日 看过
看看东京大学对于采访的态度,即可知知识分子和良知没有必然联系。倒是从美国为了那些数据可以赦免那些战犯可知,政府与利益是在统一战线上,而其所谓的人道,颇有粉饰太平之义,为了利益,什么恶心的勾当都是可以干的。
2017 731 Documentary NHK纪录片 nhk
日本与朝鲜半岛两千年 (2009) 豆瓣
日本と朝鮮半島2千年
导演: 田容承(ディレクター) 演员: 石澤典夫 / 三宅民夫
古代から海を越えて密接に結びついてきた日本と朝鮮半島。仏教伝来、渡来人、朝鮮通信使など知られざる交流を古代から近世までを描く。韓流ドラマで歴史に関心をもった方にもわかりやすく魅力的に見てもらうシリーズ。
韓流ブーム以後、民間交流が進んだ日本と韓国だが、いまなお歴史認識は大きな溝となっている。その溝を埋めようと、2002年以来、日韓両政府が主体となり、歴史共同研究プロジェクトが進められている。また、民間レベルでも歴史共通教材が次々と発表され、歴史を共有しようという努力が続けられている。朝鮮半島と日本はどのような関係を築いてきたのか。最新の学術的成果をもとに、古代から近代まで2000年の交流史を通覧する大型シリーズ。
【収録内容】
■第1回 『古代 人々は海峡を越えた』
第1回は「古代」。女優の笛木優子さんが、日韓の話題の発掘現場を訪ね、弥生時代の稲作の伝来、古墳時代の鉄を通した相互交流を明らかにする。また、近年注目される百済・王興寺の発掘の成果を紹介。仏教伝来の真相に迫る。さらに、高松塚古墳壁画・四神図に隠された東アジアの壮大な歴史を取材。日韓両国の研究者が海峡を越えた交流の実相を読み解いていく。
■第2回 『“任那日本府”の謎』
「任那日本府」の問題は、今なお日韓の間で議論を呼んでいる。『日本書紀』や、中国東北部の『広開土王碑文』の記述などによって、4世紀から6世紀にかけて、日本が「任那日本府」を通じて朝鮮半島南部を支配したと長らく考えられてきた。しかし、近年の研究や発掘調査によって、その関係性が見直されている。鉄をめぐる知られざる交流や、韓国で発見された日本特有の前方後円墳など、最新の研究成果をもとに、交流の実像に迫る。レポーターは比留間亮司。
■第3回 『仏教伝来 ~渡来人がもたらした飛鳥文化~』
2007年、韓国の古都プヨの王興寺跡から、約1400年前の金製の舎利容器が発見された。そこに刻まれた文字から、王興寺は577年に創建されたことが判明。日本最古の寺院・飛鳥寺とのかかわりが、にわかに注目された。さらに出土品や伽藍(がらん)の配置などから、2つの寺を結ぶ深いつながりが浮き彫りになった。最新の発掘成果をもとに、古代日本と朝鮮半島の仏教を軸にした知られざる交流を描く。レポーターは笛木優子。
■第4回 『そして“日本”がうまれた ~白村江の敗戦から律令国家へ~』
「倭」から「日本」へ国号を改めたのは、西暦700年ごろとされる。その背景には、東アジアの激動があった。近年の研究で、645年の大化改新(乙巳の変)は、朝鮮半島の国々や大国・唐との外交路線をめぐる対立から起きたと指摘されるようになっている。続く663年の白村江の戦いで唐に大敗北を喫し、国家存亡の危機感の中で改革が急ピッチで進められた。律令国家“日本”が誕生するまでを東アジア諸国との関係から読み解く。レポーターは大桃美代子。
■第5回 『日本海の道 ~幻の王国・渤海(ぼっかい)との交流~』
7世紀朝鮮半島の北に興った渤海(ぼっかい)。史書の記述は少なく、幻の王国と呼ばれてきた。近年ロシア沿海州で発掘調査が進み、日本との知られざる交流が明らかになってきた。727年、日本へ軍事支援を求めてやってきた渤海使。やがて経済・文化交流が発展。秋田や金沢では使節来訪の痕跡が見つかり、ロシアのクラスキノでも交流をうかがわせる発掘が相次いでいる。古代、日本海の交流を明らかにする。レポーターは杉浦友紀。
■第6回 『蒙古襲来の衝撃 ~三別抄と鎌倉幕府~』
13世紀後半、日本を揺るがした蒙古襲来。その3年前に朝鮮半島から救援を求める謎の国書が届いていた。送り主は、高麗王朝に反旗を翻し蒙古に徹底抗戦を唱えた軍事集団、三別抄。近年の研究で三別抄の激しい抵抗が日本攻撃を大幅に遅らせるなど、蒙古軍の敗因のひとつになったことがわかってきた。チンド(珍島)からの救援要請に、日本はどう応じたのか? 東アジア全体に視野を広げ、日本と朝鮮半島双方の視点から空前の危機を読み直す。レポーターは笹部佳子。
■第7回 『東シナ海の光と影 ~倭寇の実像を探る~』
14世紀、東シナ海にこつ然と現れ、朝鮮半島から中国沿岸を襲った日本の海賊・倭寇。韓国の水中発掘調査により、彼らが活動した東シナ海の姿が明らかになってきた。高麗王朝滅亡にも影響を与えた海の民は、どうして現れたのか? そして、いかなる運命をたどったのか? 日本と朝鮮半島の双方から謎に包まれた倭寇の実像に迫る。レポーターはユンソナ。
■第8回 『豊臣秀吉の朝鮮侵略』
豊臣秀吉が起こした文禄慶長の役(1592~1598年)は朝鮮半島では「壬辰倭乱」と呼ばれ、日本の侵略の出発点として刻まれている。この戦争は日本と朝鮮、2か国間の紛争だけではなく、中国・明を含めた「日・朝・中」東アジア社会を変動させた国際戦争でもあった。悲劇はなぜ起きたのか? 戦争の実態を描く。レポーターは大桃美代子。
■第9回 『朝鮮通信使 ~和解のために~』
豊臣秀吉の朝鮮出兵(イムジンウェラン・壬辰倭乱)で、断絶した日本と朝鮮との関係。しかし江戸時代には、長期の平和な関係が築かれることになる。大きな役割を果たしたのが「朝鮮通信使」である。朝鮮はなぜ恩しゅうを超えて日本と和を結ぶことに踏み切ったのか? 日本はどう朝鮮通信使を受け入れたのか? 憎悪と不信を乗り越え、平和で対等な関係を築き上げた朝鮮通信使の実情を、日韓両国の最新の研究をもとに明らかにする。レポーターは田月仙(チョン・ウォルソン)。
■第10回 『“脱亜”への道 ~江華島事件から日清戦争へ~』
江華島事件を機に朝鮮王朝を開国させた日本。その後、両国の連携により、欧米列強に立ち向かおうと考えた人々がいた。福澤諭吉とキム・オッキュン(金玉均)である。開化派の官僚・キムは、福沢の支援を受け、日本型の近代化を進め、宗主国・清に対抗しようとした。しかし、クーデターの失敗で挫折。福澤は「脱亜論」を発表する。江華島事件から日清戦争までの近代の関係を福沢諭吉とキム・オッキュンを軸に見ていく。レポーターは大桃美代子。
○2009年放送
登天之路:西藏开山大运输 (2010) 豆瓣
天空の一本道~秘境・チベット開山大運搬~
9.3 (9 个评分)
其它标题: 天空の一本道~秘境・チベット開山大運搬~ / 登天之路-西藏开山大运输
喜马拉雅山脉山顶终年白雪皑皑,东至中国西藏自治区。
每至夏季,四千米以上的山峰冰雪消融,便会现出一条登山小道,连接着喜马拉雅深谷的村村落落和位于青藏高原的城市。
这些与世隔绝的村民们组成了运输马队,从镇上带回生活用品,渡过漫长冬季所必须的食物、燃料、沉重的家具,甚至洗衣机,都是从这条小道一件一件背过来的。
这条从悬崖峭壁上削出来的登山路,名为“马行道”,跌下悬崖丧生的村民马匹,已是数不尽数。
每逢夏季山路显现,运输便开始了,村民们将其称之为“开山大运输”。 我们在此为您首度奉上这“搏命”的翻山之旅——