秋山羊子
Rail〜銀河鉄道の夜〜I carry a ticket of eternity サウンドトラック [Soundtrack] 豆瓣
秋山羊子
发布日期 2006年11月1日 出版发行: KAERU CAFE
内容紹介
原作・宮沢賢治、監督・秋原正俊、主演・谷村美月による実写版『銀河鉄道の夜』のサウンドトラック。1stアルバム『指一本で倒されるだろう』をリリースしたばかりの秋山羊子が、映画のために書き下ろした珠玉の3曲。世界的なサックス奏者、梅津和時のプロデュースにより幻想的かつ即興的な仕上がりになっています。
アーティストについて
秋山羊子: 2006年、1stアルバム『指一本で倒されるだろう』をリリース。彼女の歌は、まるで人の心の中を代弁するかのようでありながら、どこか「そのままでいいんだよ」と優しく抱きしめられるような不思議な感覚に襲われる歌です。
日々はありふれていて残酷で めちゃくちゃに愛おしくて時々ひどく退屈で でもうたいつづけていたい 豆瓣
秋山羊子 类型: 流行
发布日期 2012年6月10日 出版发行: HITSUJI LABO
秋山羊子の4th アルバム「日々はありふれていて残酷で めちゃくちゃに愛おしくて時々ひどく退屈で でもうたいつづけていたい」は全11曲中1曲が新曲、10曲がカヴァー曲という構成になっている。
秋山羊子にインプットされた11曲は見事に昇華されて僕らの前にアウトプットされた。音楽の真ん中にしっかりと「うた」が灯っている。
時には寄り添うように、時には少しもがくように、時には少し突き放すように彼女の歌声が響いてくる。力強くもしなやかな、それでいて”むりしない”歌声に成長している。
うたに優しく寄り添うようなコントラバスやバンドネオンの音色、うたと仲良く手をつないだようなコーラスワークが楽しい。
そして何よりも音の「間」がとても気持ちよい。楽曲の言葉、メロディーは秋山羊子から生まれたものではないが、これこそまさに秋山羊子そのものであるというアルバムになっている。
どの曲にも「秋山羊子という名のI LOVE YOU」が溢れている。(ライナーノーツより)