恋愛
りぶねす 2 豆瓣
作者: 堂本裕貴 講談社 2015 - 6
妹の笑顔さえあれば何もいらない! そう豪語するテツの通う花鳥高校に、最愛の妹・カスミがご入学!! 新生活には男子生徒からの告白や、部活の勧誘など危険(?)がいっぱい!! 妹LOVEのお兄ちゃん、気が気じゃありません‥‥!!
妹ONLY LOVEのはずが‥‥幼なじみと初デート!? どうしてこうなった!? 妹のカスミを溺愛するテツが、ひょんなことから幼なじみのアスカとデートすることに! 相棒として観ていた幼なじみからの突然の誘いに、戸惑いを隠せないテツ!! カスミも心中複雑、大波乱の予感‥‥!!!
大蜘蛛ちゃんフラッシュ・バック(4) 豆瓣
作者: 植芝理一 講談社 2019 - 6
僕は鈴木実(すずきみのる)、16歳。誰にも言えない悩みがあるんだ。それは、時々高校時代の母さんが見えること。どうやらそれは、死んだ父さんの記憶がフラッシュ・バックしてるみたいだ。父さんの想いも混じってるせいか、僕は母さんのことを──。 このやり場のない感情をどうしたらいいんだ! というわけで、僕は煩悶の毎日を送っています……。
母さんの漫研の先輩で同業者の山田さんが隣町に引っ越してきた! 僕はこの再会がすごく不安で…。そして母さんが山田さんを二番目に好きだったことをフラッシュ・バックで知った僕は、ついそのことを母さんに口走ってしまったんだ! 「どうして知ってるの?」と問い詰められた僕は──。秘密がついに母さんにバレちゃう…!? 魅惑の描きおろしカットも満載、エキセントリック・コメディ第4巻!
大蜘蛛ちゃんフラッシュ・バック(3) 豆瓣
作者: 植芝理一 講談社 2018 - 11
僕は鈴木実(すずきみのる)、16歳。誰にも言えない悩みがあるんだ。それは、時々高校時代の母さんが見えること。どうやらそれは、死んだ父さんの記憶がフラッシュ・バックしてるみたいだ。父さんの想いも混じってるせいか、僕は母さんのことを──。 このやり場のない感情をどうしたらいいんだ! というわけで、僕は煩悶の毎日を送っています……。
相変わらず僕の脳裏にフラッシュ・バックする母さんの高校時代。父さんの大蜘蛛ちゃんへの想いが積み重なって、僕はますます母さんのことを──。そんな僕に高校最初の夏がやってきた! 悪友や女の子たちとのプールもいいけど、僕はやっぱり……。エキセントリックでドキドキの真夏の日々が始まります──。
大蜘蛛ちゃんフラッシュ・バック(2) 豆瓣
大蜘蛛ちゃんフラッシュ・バック(2) (アフタヌーンKC)
作者: 植芝 理一 講談社 2018 - 4
僕は鈴木実(すずきみのる)、16歳の高1。僕には誰にも言えない悩みがあるんだ。それは、時々高校時代の母さん(旧姓・大蜘蛛)が見えること。どうやらそれは、死んだ父さんの記憶がフラッシュ・バックしてるみたいなんだ。父さんの想いも混じってるせいか、僕は母さんのことを──。 このやり場のない感情をどうしたらいいんだ! というわけで、僕は煩悶の毎日を送っています……。
相変わらず僕の脳裏にフラッシュ・バックする母さんの高校時代。父さんの大蜘蛛ちゃんへの想いが積み重なって、僕はますます母さんのことを──。そんな中、母さんも高校で所属していた漫画研究会のヤンチャ女子・一(にのまえ)が、僕を入部させようといつも誘ってくるんだ。絵も描けない僕をどうしようっていうんだろう!? そんなこんなで、僕はエキセントリックな毎日を送っています。
初恋ゾンビ 15 豆瓣
作者: 峰浪 りょう 小学館 2019 - 3
イヴの存在、江火野にバレた!
初詣でに出かけた神社で、みんなから離れ一姫と二人きりになった指宿は問い詰められ、ついに初恋ゾンビの存在を告白…!
ところがそれを江火野が聞いていたことから
物語は急加速して…!?
初恋ゾンビ 14 豆瓣
作者: 峰浪 りょう 小学館 2018
指宿くんが女の子だったらよかった。
「指宿くんが女の子だったらよかった。」
ついに指宿に本音を語ったイヴ――。
指宿はイヴをひきとることをタロウに申し出るが
ある確信を持ちつつあったタロウは指宿に
初恋ゾンビが視界から消える方法を探そう、と諭す。
一方、タロウの思いとは裏腹に、指宿はタロウが普通の恋をできるように、とイヴの昇華の道を1人で探すことを内心誓うのだった…!
それぞれの思惑が交錯する年末年始編、開幕。
初恋ゾンビ 13 豆瓣
作者: 峰浪 りょう 小学館 2018 - 9
胸が張り裂けそう!大人気ラブコメ!!
江火野の目の前でイヴの名前を口にしてしまったタロウは
それを誤魔化すべく クリスマス・イヴの自分の誕生日に
誕生日会を催す。
江火野と指宿、朱々子が招待された。
ところが江火野と指宿の気持ちを察したタロウの姉・一姫がパーティを翻弄!
さらに弟の成人が江火野に真正面から告白!
江火野は自分の気持ちを答えようとするが…!?